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霊障対策2(天使・マスターへ依頼)

最終更新: 2019年3月3日




大天使ミカエルとアセンデッドマスターのエル・モリヤにお願いする


大天使ミカエルとは・・・大天使のリーダー。困った時はミカエルに。

エル・モリヤとは・・・自己覚醒、心身の浄化、保護をしてくれる。

両名セットの方がベストです。

お願いする前に力を抜いて、リラックスしましょう。


大天使ミカエルに 「大天使ミカエルよ、ここへ来て私をお守りください。」


マスターのエル・モリヤに 「マスターのエル・モリヤ、私の元へ来てください。有害なエネルギーを吸収したので、私と家のエネルギーをクリアにし、さらなる侵入から守るため保護して下さい。」 私が良く使うのは 「大天使ミカエルよ、ここへ来て私に悪影響を及ぼしている存在の邪波動を断ち切り、私をお守りください。」 自分だけでなく、複数名を含む依頼をする場合 「大天使ミカエルよ、ここへ来て私達をお守りください。」


家族や他者宛へ依頼する場合 「大天使ミカエルよ、○○○○さんをお守りください。」


注意)但し、他者の場合、相手がそれを受け入れる意思が無いと効果はありません。

ネガティブな時

自分がネガティブだと感じた時は、低波動と繋がりやすくなり、それらの存在を引き寄せてしまう為、下記のように依頼し浄化してもらいます。 「大天使ミカエルよ、ここへ来て私のネガティブコードをあなたの『真実の剣』で断ち切り、私をあなたの『愛の光』で満たしてください。」 私達人間は生きていれば嫌な事も沢山あります。誰の心にも光と闇はあり、闇があることで気付きを得て、自分のシャドウを受容し魂が成長していけるのです。

どうしても手放せない、執着してしまう思いがある時は、ミカエルに頼んで浄化してもらいましょう。

繰り返し起こる霊障のの場合

魂の成長を望んでいる場合や、個人のカルマや家系のカルマに関わる事等等で、繰り返し霊障がある場合下記のようにお願いします。 「大天使ミカエルよ、ここへ来て私を苦しみと痛みから解放してください。私が本来の道へ進めるよう、気付きを与え導いて下さい。」 癒しが必要な時 「大天使ミカエルよ、ここへ来て私のハート(痛みを感じる場所など指定して)を癒して下さい。」 これらのお願い言は自分流にアレンジできますが、

目的が明確であり、あり、エゴがない事に限ります。

終わった後は必ず感謝の言葉「ありがとうございました」を伝えます。

できれば毎朝、毎晩「いつもお守り頂きありがとうございます」と感謝の言葉を伝えると、ミカエルを身近に感じられるようになると思います。


天使やマスターの存在を感じられない人は・・・。

感受性や意識の問題で個人差がありますので、来ていないわけではありません。安心してお願いしてみてください。



天使やマスターは1人じゃないのか?

天使やマスター、神様等の高次元の存在は「集合意識体」と呼ばれる存在で、世界中の誰かが同時刻にミカエルを呼んでも、それぞれの場所へミカエルは行きます。私達はこの地球で個々に肉体を与えられていますので同じ様に考えがちですが、「集合意識体」は集合意識の中で繋がっているので、自由自在にどこへでも誰の所でも現れることができるのです。

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